○撮影場所:富山県小矢部市 石動愛宕神社拝殿 (唐破風) ○制作年代:文久2(1862)年?(他の彫刻より新しいか) 鶴には雲が、龍には炎が組み合わされている。龍の手を見ると明らかに3本指となっており、 俗説で言うならば日本の龍ということになる。
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