雄峯閣 ―書と装飾彫刻のみかた―

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装飾彫刻のみかた

そもそも、「装飾彫刻」とはなんでしょうか。どこにあるのだろう、どう見るのだろう。
まずは導入部、「装飾彫刻」はどこに、どのようにいるのでしょう?
なお、「装飾彫刻」には「堂宮彫刻」や「大工彫刻」、「建築彫刻」、「彫り物」 と別名が多いですが、寺社や建築にこだわらず装飾を見ますので、 「装飾彫刻」で統一します。

○建築の姿と装飾

蟇股 木鼻
蟇股とは 木鼻とは
手挟 破風
手挟とは 破風とは
鰹木と千木 唐門とは

○飾りを探そう(順不同)

明治と江戸の狭間―尾山神社― コンクリとはいえ―大坂城天守―
江戸につけられた龍―法隆寺― 江戸の大仏殿―東大寺―
外は地味でも―西明寺三重塔― 十二支の出現―勝鬘院多宝塔―

○参考文献・史料・資料

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