○データ ・書:榮(栄)籠
○みどころ もう一歩行くと雑体書になってしまいそうな、 おどろおどろしい雰囲気です。 墨の色がまざまざと、紙という空間を侵蝕していこうという 気さえ感じます。
※関連事項 志摩:額1 額3 額4