○データ ・書:御香宮 ・筆者:久邇宮妃俔子 (くにのみやひちかこ 香淳皇后生母 1879〜1956)
○みどころ 額が傷んでいますが、書は読み取ることができます。 果たしてこれが現代に書かれたものか?と思うくらい、 御家流の空気が濃いです。 現代の皇族がどのような書を書かれるかわかりませんが、 もしこの伝統が継承されているのなら、このような書を書かれているのか もしれません。